教授の車に乗った感想は

教授の車に乗った感想は

ゼミのみんなで、教授の車に乗ってゼミ合宿に行ったのが思い出に残っています。
教授の車は結構大きめで、みんなでゆったり座ってお喋りしていました。

 

教授は若いわけでもないのに、私たちの話についてきていて凄いなと思ってしまいました。
行きは1時間以上かかったと思うのですが、ずっと喋っていたせいかあっという間だったと思います。

 

教授も、「みんながいたから全然退屈しなかった」と言ってくれて嬉しかったです。
教授の車は隅々まで綺麗で、最初は乗るのもためらいました。

 

でも、「みんなが乗るから気合入れて掃除したんだよ」と言ってくれたので、その心遣いが嬉しく、ためらったら逆に失礼だと思いました。
乗り心地が本当によくて、教授はこの車を本当に大切にしているんだなと実感しました。

 

たまに凄く汚い車というのがあったりしますが、教授の車は汚いという言葉は全く当てはまりませんでした。
むしろ、私にはもったいないくらいでした。

 

それと同時に、車に乗る全ての人が自分の車を大事にしてくれますようにと思わざるをえませんでした。
思うというよりは祈るというほうが近いかもしれません。

 

それくらい、見習って欲しいと心の底から思ったのです。
綺麗な車というのは、みんなが幸せになれるのです。

近所のスーパーまで車でお買い物

近所のスーパーまで車でお買い物

 

我が家は休日になると必ず車で買い物に出かけます。
車だと重い荷物も簡単に運べるし、自転車や歩きと違って疲れることもありません。

 

おまけに目的地に早く着いて本当に快適そのものだと思いますね。
買い物の出かけ先は主に駐車場付きのスーパーで、たまに満車で待つことがあります。

 

何台も車が待っている時でも私たち家族は車の中で楽しいおしゃべりをして待ってます。
このおしゃべりが結構楽しくて、待ち時間も苦に感じませんね。

 

私はいつも自転車で買い物に行っているため、休日の車での買い物をありがたく感じています。
だって自転車のカゴの中に重い荷物を載せて走るのってとても大変なんです。

 

特に急な上り坂は、一日のエネルギーを使い切ってしまいそうなほど疲れます。
そういうことを考えたら車で行くのってとても楽に感じますね。

 

一度車を利用したらもう自転車には戻りたくなくなります。
それでも平日は自転車に乗らなければいけないのだからため息が出ます。

 

車って普段何気なく乗っていますが、とてもありがたみのある乗り物なんですよね。
自転車では苦労する場所も楽々行けてしまうし、上り坂で息切れすることもありません。

 

今後も利用し続けて買い物を楽にしたいですね。
普通自動車を頑張って運転して最後は売った事

 

 

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